剣先蓋のガラス瓶

大正期ころの日本の剣先の飾りが蓋についた細長の瓶です。

本当に美しい佇まいの見事なお品だと思います。

このような美しいガラスは本当になかなか見つけられなくなりました。

満を持して、感謝祭の最終日にご紹介をとっていたお品です。

蓋をとってお花をいけていただいてもいいですし、ドライフラワーをなかにつめたり、お菓子をつめたりしても。

フランスにもこのような瓶があります。もともとは何を入れるためだったのかわからないのですがエレガントな佇まいが心から美しいと思える瓶です。

蓋の裏、瓶の口にあたる部分、ガラスのひっつきがございます。

とくに私は気にならないのですがコンディションは画像にてご覧ください。

※大きさ 高さ42cm 瓶のみの高さ27,5cm 口径10cm 台の直径10cm 剣の長さ10,5cm 蓋の大きさ17cm

※こちらの商品は経年による表面の傷や汚れが多少はございます。割れ、かけはございません。予めご了承ください。

※当店でお取り扱いする商品は古いものがほとんどです。写真ではわかりにくい商品の状態など気になることは何でもメールにてお尋ねください。当店では商品の返品は致しかねます。お買い物の際は十分ご検討下さい。
購入数
Soldout