ドイツ旅行記〜アンティーク街巡り〜

蚤の市の開催されない平日は主に雑貨店や手芸用品店、アンティークショップ巡りでした。

なかでも地下鉄で行けるソフィーシャルロッテにはアンティーク街と呼ばれる場所が。

駅から少し行った通りに面して40〜50前後のアンティークショップが軒を連ねています。

専門店も多く効率のよい買い物ができます。

蚤の市よりは価格は高くなりますが、品質の良い品物に溢れています。

在庫量の多い店も多く天井まで品物がびっしりです!

ほとんどのお店が写真NGなので写真はこれだけ。



こちらはおもにリネンの買い付けをしておりました。

デッドストックのきれいなリネンはやはり専門店が◎!

お値段交渉にも応じていただけました(^^)

挨拶をして入店〜というのはドイツの個人商店ではごく当たり前の光景。

普段から骨董店めぐりをしている私は染み付いているのですが、うっかりしてしまう人も多いようです。

お互い気持ちよく、お店の人も警戒してしまいますからね(^^)

いいお買い物をするための第一歩ですね。

お店を出る時の挨拶も忘れないで下さいね〜。

スーパーでもデパートでも、『ダンケ〜』の挨拶があってとてもいい習慣だと思いました(^^)

コラム第三弾はドイツ旅行記〜日本になくてドイツにあるもの編〜をお届けします。

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http://ベルリン旅行記〜日本になくてドツにあるもの〜